大学のエロい女友達2人のマンコに交互に挿入して食べ比べ

3P大好き男さん(29歳 男性 岩手県 自営業)の3Pセックス体験談です。


私が21歳の頃、大学生活を満喫していた時の話です。

同じ大学に通う同い年の仲の良い女友達が2人いました。

その2人と私を含めた3人でよく飲みにも行きましたし、ドライブにも行くくらい仲が良かったです。

3人とも恋人が居なかったのですが、今の生活が楽しかったので特に気にすることはありませんでした。

そんなある日のこと、私が一人暮らしをしていたアパートでいつものように飲み会を開いていました。

すると一人の子が突然言ってきました。

A子「ねぇ…。自分の部屋に女の子2人も連れてきてるのに、ムラムラしたりしないの?」と酔った感じで言ってきました。

A子の方は少しポッチャリ体型ですが、可愛い顔をしていておっぱいも巨乳なのでヤりたいと思ったことは何度かあります。

B子の方は、スレンダーな体型でどちらかというとキレイ系な感じです。

私の好みとしては、A子の方がタイプだったのですが恋愛感情を抱くようなことはありませんでした。

私「そりゃあムラムラする事もあるけど、2人とは友達だしそういう事はあまり考えないようにしてるかな。」

その答えに満足しなかったのか、ベッドで横になりながら話をしていた私の上にA子が覆い被さってきました。

A子「これならどう?」

A子は私にキスをしてきました。

私の手と足はA子に抑えつけられているので身動きが取れません。

次第にA子は舌を絡ませてきました。

私は久しぶりのディープキスが気持ちよくて、A子に身を委ねていました。

A子「ほら。B子、今のうちにズボンを脱がして!」

サバサバした性格のB子は楽しくなってきたのか、私の足元に来るとズボンとパンツを下ろしてきました。

B子「わっ!すごい大きいね!」

A子の濃厚なディープキスのせいで、私のチンコはもう既に勃起していました。

そんなチンコをA子も振り返って見始めます。

2人は私のチンコを握ったりして遊んでいました。

するとB子がいきなりフェラをしてきました。

突然の快感に私は少し腰を浮かせてしまいました。

すると、A子が服を脱ぎ始めて私の顔の上に跨いできました。

ここでようやく自分が3Pをしている事に気付きました。

私は目の前に拡がるA子のピンク色のマンコを舐めてみました。

お風呂に入っていなかったせいか、少しオシッコ臭いです。

A子「んっ…。やだっ…。気持ちいいんだけど…。」

A子は腰をヒクヒクさせながら、私の顔の上で喘いでいます。

B子「ちょっと…。私にもやらせて!」

いつの間にか全裸になっていたB子が今度は私の顔の上に跨いできました。

A子は私のチンコを握ると自分のマンコへと挿入していきました。

B子のマンコのビラビラは紫色で少しグロかったですが、味はこちらの方が良かったです。

騎乗位のままA子はひたすら腰を動かしていました。

すると、イッてしまったのか突然動きが止まってしまいました。

B子「次は私の番だね…。ねぇ…後ろから突いて欲しいな…。」

B子は四つん這いになり、お尻を私の方へと向けてきました。

スレンダーな体型だと思っていたのですが、お尻は少し大きめです。

A子の愛液がついたままのチンコを挿入すると、まとわりつくような気持ち良さが襲ってきました。

ヒダが多いのか、腰を動かす度に快感が押し寄せてきます。

その様子を隣で見ていたA子が四つん這いになると、今度は自分にも挿入をするよう言ってきました。

私はバックの状態で、2人のマンコに交互に挿入を繰り返しました。

同じ女性だというのに、マンコの中は2人ともまるで違いました。

A子は締まりが悪いのに、B子は締まりが良くヒダがまとわりついてきます。

そんな2人のマンコを楽しんでいるうちに、射精しそうになったので、お尻の形が良いB子のお尻へ向かって射精をしました。

3人とも新しい遊びに目覚めてしまったのか、またしようという話になりました。

それから大学を卒業するまでの間、3Pをする生活を楽しんでいました。

玩具を使ったり、2人にレズプレイをさせてみたりと、今思えば夢のような時間を過ごしていました。

卒業と同時に、3人とも県外へと就職をすることになったので、3人で会うことは無くなりました。

仕事が忙しくなっていった事もあり、連絡を取る回数も次第に減っていきましたが、また3人で3Pをしたいと思う毎日です。


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