女友達を連れてくるセフレギャルは3Pへのお誘いサイン

ハゲタカさん(35歳 男性 神奈川県 会社員)の3Pセックス体験談です。


私は特定の女性と付き合うと色々と厄介なので、特定の女性を作らずに行き当たりばったりの女性と関係を持って楽しんでいます。

そんな私にとって出会いサイトは欠かせない道具であり、これまで出会いサイトで数々の女性と会い、関係を持ってきました。

私はこれまで多数の女性と関係を持ってきたおかげで、自然とエッチなテクニックが巧くなったのです。

なので出会いサイトで会う女性に、私のエッチテクを駆使してあげています。

私のエッチテクはどの女性にも好評で、エッチをした女性からいつも絶賛されているのです。

そんな女性の中の一人と、後日また会う事になりました。

その時は女性一人ではなく、もう一人女性を連れていたのです。

私が誰かなと思っていると、彼女が「私の友人を連れて来たの」と言いました。

何でこれから二人でエッチをしようというのに、友人を連れて来るのか意味が分かりませんでしたが、その後の彼女の言葉により理解できました。

何でも彼女の言う事には、私のエッチテクの話を友人にしたところ、友人も私のエッチテクを味わってみたいと言い出したという事なのです。

それで友人を連れて来たという事でした。

私は彼女の話を聞いてやっと状況が呑み込めて、安心したのです。

彼女は今回私は良いから、友人にエッチテクを披露してあげてと言いました。

しかしそれでは彼女一人が楽しめない事になってしまいますから、私は3Pをしようと彼女たちに提案したのです。

それを聞いた彼女たちは驚いた表情を浮かべましたが、自信ありげに言った私の顔を見て、二人とも3Pをする事をOKしてくれました。

私は彼女たちをラブホテルへと誘い、そこで3Pを始める事にしました。

先ず私が裸になった彼女たちの体を交互に愛し始めたのです。

そして気分が乗って来た所で私が仰向けに寝て、私の顔の上に彼女を座らせ、彼女の友人のアソコに私の息子を挿入しました。

それから私は舌で彼女のアソコを舐め回し、腰を小刻みに動かして彼女の友人のアソコを気持ち良くさせたのです。

二人とも最初から喘ぎ声を出し、その声は次第に大きくなって行きました。

私は舌と手と腰を巧みに使い、彼女と彼女の友人をどんどん攻め立てたのです。

それで彼女たちはじきにイッテしまい、その後を追うように私も気持ち良くイカセテもらいました。

私は同時に二人の女性をイカセたので疲れましたが、彼女たちは恍惚の表情を見て、その疲れも良い疲れに変わったのです。

今回のエッチで彼女たちは3Pに目覚めたようで、事ある毎に私を誘い、3Pをして欲しいとねだってくるようになりました。

3Pは体力的にきついのですが、二人の女性からせがまれたら断る事が出来ないので、精力剤を飲むなどして、彼女達と精力的に3Pを繰り広げています。


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