レスビアン同士で両刀使いの2人を相手に3P

しげるさん(34歳 男性 埼玉県 会社員)の3Pセックス体験談です。


地方の田舎町に転勤となり、楽しみと言えば食後に行きつけのスナックで軽く飲み、好きなカラオケを歌い、店のママと話をする事ぐらいと言う退屈な日々を送っていました。

行きつけのスナックに半年も通った頃、店に若い子が入りました。ママが体調が良くなく、無理をしないように雇ったようです。年配のママを相手にした会話も、気を使わずに済み、良いのですが若い子がいると華やかさが違い、何となくウキウキした思いになりました。

そんな若い従業員とも親しくなったある時、思い切ってデートに誘いました。ママに見とがめられないように、ママが他のお客さんと話し込んでいる時、こっそり食事に誘ったのです。

女の子はOKと返事をくれ、彼女が休み次の土曜日に、少し離れた地方都市までドライブし、そこで食事をする事にしました。小さな町でデートなどすれば、誰かに見られてすぐに噂になるからです。

当日、待ち合わせの時間に待ち合わせ場所に車を着けると、彼女の他に友人が居ました。水商売の女の子にしては、初めてのデートに友達を連れて来るとは、警戒心が強く、結構身持ちが良いのだと感じました。

2人では嫌だとも言えず、3人で食事に出かけました。焼肉を思う存分食べ、我慢できずにビールも飲みました。代行を頼んで帰ると覚悟を決めて、食事後に3人でスナックに行き、思いっきり歌って楽しみました。

少し酔いが回った私は、彼女の友人がトイレに行っている間に、彼女を口説きました。友人を帰して、2人でラブホにしけこもうよと、酔いに任せて冗談ぽっく話しました。

彼女は無言で微笑み、頷きました。そして友人が戻って来ると、2人で何か囁き合い、じゃあ行こう!と私に答えました。彼女はタクシーを呼んでもらい、3人で乗り込むとラブホに向けてタクシーを走らせてもらいました。

着くとよろめくように肩を支えあい、3人で部屋にもつれるように入りました。2人はお互いに服を脱がし合い、次に私も全裸にしました。あっけにとられ、戸惑う私を尻目に2人はベッドに倒れ込み、キスをし、愛し始めました。

やがてぼんやりと見入っていた私をベッドに引きずり込み、3人でのプレーが始まりました。1人が上向きに寝かせた私の勃起した男根を自分の花芯に腰を下ろして根元まで挿入し、腰を下ろした彼女の顔の前を跨ぐようにもう1人が股を広げて立ち、彼女からクンニを受けているのです。

2人はレズの経験があり、また男性もOKの両刀使いだったのです。その3Pのセックスは、様々なプレーを要求されるままに行う、私にとってはセックスの奴隷といった感じでした。

最後には、2人並んでお尻を突き出し、交互にバックから攻める事を求められました。発射しそうな私に向かって、まだよ、入れて~っと抜かれた方が叫び声を上げます。そして、いつの間にかシリコン製のペニスを私に握らせ、私の男根とそのシリコン製を交互に挿入させ、2人揃って絶頂の声を張り上げて果てました。

ぐったりとした3人は、男女に関係なく、しゃぶり合い、指を使い合い、咥え込み、私が元気になると再びもつれる様なプレーを繰り返しました。3Pプレーと言えば、AVでは1人の女性を2人の男性がいたぶるプレーを良く見かけますが、レズの女性2人と奴隷とされた私のプレーはAVとして新たな分野となりそうな夢の様なプレーでした。


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