ママ友の痴女人妻2人組と不倫3Pセックス

南海の黒ヒョウさん(38歳 男性 東京都 会社員)の3Pセックス体験談です。


これは私とセフレのリョウコ(仮名)との不倫セックスについてのお話です。

私はごく普通の妻子(子供1人幼稚園)30代後半の会社員で、リョウコも30代後半の人妻(旦那と幼稚園の子供)です。

出会いは子供同士が同じ幼稚園でママ同士が仲良くなり、そして家族ぐるみの付き合いになりました。

初めは4家族くらいでよく遊んでいました。BBQを計画して行ったり、誰かのうちで飲み会をしたりしていました。

ママ同士はもちろんパパ同士もだんだん仲良くなっていきました。

4家族の行動もなかなか合わないことも多くなってきたので、うちとリョウコの2家族でよく遊ぶようになりました。

私の妻はサービス業で休日も仕事の時がありました。

リョウコの旦那さんは気ままな性格というか自分勝手というか、休日でも一人で友達と出かけるような人でした。

そうなると、私とリョウコと子供2人で会うこともしばしば増えてきました。

そうすると、何となくお互いのパートナーの愚痴のようなものが出始めてくるようになりました。

初めはそうだねぇ~なんて軽く聞いていたのですが、だんだんリョウコの事が気になるようになってきました。

そして、リョウコの方も私さんが旦那さんだったらよかったなぁ~みたいなことを頻繁に言葉にするようになりました。

そうなると、あとはきっかけだけでした。

リョウコのルックスについて触れていませんでしたので、説明を入れておきます。

見た目はかなり若く見えました。30代後半と言われなければ、20代後半だと思っていました。

ファッションもちょっと?だいぶギャルな感じが入っていました。

スタイルはそんなに悪くはありませんでした。

スレンダーではないですが、太ってもいませんでした。

顔は誰似ってわけではないですが、かわいい方でした。

私は結構タイプでした。

本題に戻ります。

そのころにはお互いに夜メールをするようになっていました。

そして、ある時リョウコからメールが来ました。

内容は今夜は旦那さんは出張で帰ってきません。

もう、子供も寝ました。そちらはどうですか?という内容でした。

私は、子供と奥さんはさっき寝室に行ったよ。俺はまだ起きてるけどね。と返信しました。

すると、奥さんと子供が寝たら、うちに来ませんか?という内容のメールが来ました。

私は何時になるかわからないよと返信しました。

来るなら待ってますという返信が来ました。

じゃあ、行けるようになったら連絡すると私はメールしました。

小一時間して寝室に行くとぐっすり寝ていました。

私は今から行けるようになったけど、行ってお茶でもするの?とメールしました。

すると、それはお任せしますと返信がありました。

出発して5分もすればリョウコのうちにつきます。

エレベータは使わずに階段で上がりました。

そして、玄関はあけておくという事だったので、そっと開けてみました。

そうしたら、奥からリョウコが出てきました。

リョウコはピタッとしたTシャツに短パン姿で出てきました。

スポーティな恰好出来たが、かなりいやらしい恰好でした。

私は上がるなりキスをしました。

リョウコも拒むことなく舌を絡めてきました。

そして、そのままソファに押し倒しました。

しかし、リョウコは私の上にまたがり、ディープキスから首、乳首と舐めあっという間にアソコを咥え始めました。

私は確信しました。リョウコはとてつもないエロ妻でした。

そして、アッという間に私の上にまたがり、今まで経験したことのない腰の動きでグラインドしました。

私はあっという間にイってしまいました。

その日は今度は私主導でもう一回戦して明け方家に帰りした。

こんな関係が半年ほど続き、ある時リョウコから提案がありました。

その内容は、リョウコの友達にアズサ(仮名)という学生の時の友人がいるんだけど、今度呼んでいいかな?という事でした。

私は理由は深く聞かずにいいよ、今度呼びなよと言いました。

その日はすぐに来ました。

あるとき、リョウコの家に行くと、リョウコとは別の女性がいました。

すぐにアズサだとわかりました。

リョウコはショートカットなのですが、アズサはロングの黒髪です。

昔は茶髪だったようですが、黒に戻したようです。

なんとも妖艶な感じでたまらなくエロいです。

私はとりあえず挨拶をし、用意されていたワインを飲みました。

しかし、その場の空気は私が来るのを今か今かと待っていた空気で、リョウコが口移しでワインを飲ませてきました。

そして、私とリョウコがキスをしまくっていると、私の背後から首にキスをされました。

アズサです。

アズサもたまらず参戦してきました。

2人は見事はコンビネーションで私の着ている洋服を脱がしていきます。

すぐにわかりました。二人は相当こなしていると。

そうなれば、こちらも望むところです。

まずは、リョウコを中心に攻めることにしました。

それは、リョウコの身体はもう隅々まで知っているので、あっという間にイカせることが出来るからです。

そして、リョウコを君にしているときです。

私の一物をアズサが咥えてきました。

ひと咥えでこれはヤバイと思いました。

アズサはリョウコ以上のテクニシャンでした。

私は我慢する間もなく、イカされてしまいました。

そして、アズサの顔を見るとこちらを向いて、ニヤッと笑いながらゴックンしていました。

相当なやり手です。

私はリョウコに目くばせをして、アズサをリョウコと2人で攻めることにしました。

そうすると初めはクールを装っていたアズサは次第に腰をくねらせ、アンアン鳴くようになりました。

リョウコは上、私が下を舐めまわしました。

アズサのオマ〇コは子供を産んだとは思えないほど、きれいなものでした。

においも無臭で私も夢中で舐めまわしました。

すると、クールだったアズサはお願いだから入れてと叫んでいました。

私はなおも舐めまわし、お願いしてもなさいとアズサに言いました。

するとアズサはお願いします、お願いだから早く入れて~と懇願しました。

そして、アズサを雌豹のポーズにして、これでもかっていうくらいついてやりました。

アズサのオマ〇コは本当に子供を産んだとは思えないくらいの良い締まりでした。私はバックのままイキました。

ふと、リョウコを見るとちょっとふくれっ面になっていました。

そうです、まだ入れてないのです、リョウコには。

そして、リョウコとアズサはこそこそ何か話しているかと思ったら、いきなりアズサが上、リョウコが下を責めてきました。

そして、息子が固くなったら、一気にリョウコは自分の中へ入れていきました。

その日は、その後2回しました。

帰り際にリョウコがアズサに浮気するなよと言って、私の息子を強めに握りました。

今でも月一で3人、週一でリョウコとHライフを楽しんでいます。


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